unknownlabel

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_ graphic designer
_ tokyo / yokohama , japan

  1. twinleaves:

ghost-haitteru:

よく分かる最近のロボット事情

    twinleaves:

    ghost-haitteru:

    よく分かる最近のロボット事情

    (Source: youtu.be, via umamoon)

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  3. ジャパン・アヴァンギャルド
男装劇 星の王子さま(演劇実験室◎天井棧敷、1968)デザイン・宇野亜喜良 102.8×72.9cm シルクスクリーン

    ジャパン・アヴァンギャルド

    男装劇 星の王子さま(演劇実験室◎天井棧敷、1968)デザイン・宇野亜喜良 102.8×72.9cm シルクスクリーン

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  4. ジャパン・アヴァンギャルド
怨霊血染めの十字架(発見の会、1970)デザイン・林静一 74.8×54cm シルクスクリーン

    ジャパン・アヴァンギャルド

    怨霊血染めの十字架(発見の会、1970)デザイン・林静一 74.8×54cm シルクスクリーン

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  5. "シミレーションとは模倣、オリジナルのコピー。シミュラークルとはオリジナルなき模倣。

    世の中には家政婦さんとかメイドさんという職業のひとがいるわけだが、アキバあたりに生息するゴスロリニーハイのメイドさんたちの格好というのは萌えを追求した結果なわけで、実在するオリジナルの家政婦さんの服装を模倣してるわけではない。あんな格好のメイドが実在するはずもない。いたら驚きだ。にもかかわらず、アキバのメイドさんたちの格好というのは、現代の私たちにとって、誰がみてもまぎれもなくメイドさんそのものなわけだ。そしてあのアキバのメイドさんたちは、いまでもどんどん新たな萌え要素を巻込みながらコピーされつづけている。つまり実在するオリジナルをシミュレーションしているのではない。あれはオリジナルが実在しないコピーなわけで、こういうのが典型的なシミュラークル。文化ってのは多かれ少なかれシミュラークルの側面をもつわけだが、アキバ系とかは、その面が突出しているね。"

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  6. "

    _東京や渋谷のイメージは、外国人にどう映っているのでしょうか。



    個人的な意見ですが、政府の観光キャンペーンはあまりうまくいっていない感じがしますね。海外向けのキャンペーンを見ると、ステレオタイプな発信が多過ぎる気がしますし、デザインもあまり良くないし、英語の単純ミスもあったりする。外国人とコラボレーションしていないんだろうなと思う。なので、外国にいる友だちは漫画などに興味がない限り、あまり日本に関心を持ってくれません。日本も東京も大好きなぼくにとって、この状況は非常に残念です。

    "

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  7. Twitter / kardamdoll: 昭和30年代のマッチラベル「サロン三喜」これはまずい笑 ht …

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  8. Twitter / kardamdoll: 昭和30年代のマッチラベル。純喫茶白馬車。素敵!おしゃれ! …

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  9. Twitter / kardamdoll: 昭和30年代のマッチラベル。落書と珈琲プペ http://t …

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  10. Twitter / kardamdoll: 昭和30年代のマッチラベル。御同伴ホール新宿コンセール。

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