入るな危険。 #wall #ザ壁部 (Instagramで撮影)
久しぶりにチャーハン+肉豆腐の黄金コンビ。 #ebisu (Instagramで撮影)
Twitter / @unknownlabel: うっかりCommand + iしちゃったの図。
(Source: bekabarlow, via tachitachi)
Yves Saint Laurent.
(Source: lesapeursrow, via redb)
Yohji Yamamoto Fall 2012, March 2nd
(via shortcutss)
ひたすら映画を観まくる日記アルティメット・エディション : 実録!『風の谷のナウシカ』はこうして生まれた(その3)
このように、作画的には少々残念な仕上がりとなっている『風の谷のナウシカ』ですが、そんな中でも異彩を放っていたのが、当時スタジオNo.1に所属していた人気アニメーター:金田伊功です。金田氏は、ワイドレンズのように歪んだパースや幾何学模様の置き換えみたいな爆発パターン、キャラクターに独特のポーズをとらせるダイナミックなアクション等で一世を風靡。宮崎監督も早くから彼の描くアニメーションに注目し、「絵と動きに生理的な快感ともいうべき要素を持つ稀有なアニメーター」と熱烈なラブコールを送っていました。
『風の谷のナウシカ』でも、ペジテ巨船の墜落、アスベルの奇襲とバカガラスの墜落など、派手な爆発やアクションシーンを中心に100カット以上を担当し、映像のクオリティアップに大きく貢献しています。しかし、俗に「金田パース」と称される特徴的な作画のクセは直らなかったようで、金田の描いたカットだけが妙に浮いてしまい、他のシーンとのバランスが取れていません。一緒に仕事をした庵野秀明も「金田さんの描いたカットは一目でわかる。宮崎監督も修正し切れていない」と述べています(結果として全体的な統一感はますます不足することに・・・トホホ)。
(via do-nothing)
gree:
(via photomuzik)
そもそも個人の写真なんて、断片的でとりとめもなく、その場で見る限り何の意味も価値も感じられないものがほとんどだ。でも、じつはそれらは二度と得られない、取り換えのきかない「固有の場所と時間」の断面である。 — 映像の世紀。 - 身辺メモ